抜きゲ

Thief and Sword 感想

システムに関して 本作は2人の女主人公の片方を選び、ゲームブック形式でゲームを進めていきます。舞台は題名から判る通りファンタジーの世界です。略せばT&Sかと。 選択肢を選んで番号のふられたチャプターに飛ぶ、探索してアイテムを集めて装備する、イベ…

姫∽神1/2

感想 気の良い巫女さんが都会に出て怪異と戦う、よくある感じの凌辱伝奇物。 悪落ちというのがこの会社の持ち味で、善側のヒロインたちは敵に敗北すると、身体改造・洗脳によって悪側に寝返ります。そして仲間だったヒロインを誑したり、黒くなったコスチュ…

教育指導 感想

感想 校舎を回って女生徒や女教師を罠にかけて性奴隷にしていくという具合で、やることはいつもと大体同じ。 セールスポイントもほとんど変わらず、立ち絵の衣服を着脱可能だったり、アイテム収集によってエロシーンの派手さがアップしたりと、何時ものBISHO…

肉体操作 感想

感想 『時間封鎖』というあからさまな欠点と類稀にみる長所を兼ね備えた曰く言い難い傑作を生みだしたコンビの次の作品。なので期待しない訳にはいきませんでした。 さて、『連続>>>レイプ』、『時間封鎖』と毎回毎回特殊能力による凌辱が展開されました。今…

満淫電車2 感想

感想 “相手の心を読むことができ、さらに相手の心に自分の考えていることを伝えることが出来る超能力”を持つ主人公が痴漢を行うという内容。 ここの会社は妥協しない卑語とヒロインがはっちゃけるエロ、みょうちくりんなシステムにおいて高く評価しているの…

かすたむ☆しすたぁ 感想

感想 KISSの低価格ソフト第1弾。 Kissのヒロインのカスタム性は本丸であって、瓦解した時にはほとんどの方が離れるでしょう。本作も曲がりなりにもカスタムと名に付いたからには設定を弄れて、ヒロインの設定、ツンレベル、髪型(5種類)、髪の色・リボンの…

連続>>>レイプ 感想

感想 今回使われているギミックは人格転移。主人公の人格がある身体で触った相手に人格転移が出来るというルールの下、ヒロインたちに復讐していくという内容。 いやはや、ゲーム全編にしかけられた大トリック、伏線の数々、それに呼応した凌辱――というよう…

姦染3 感想

感想 知る人ぞ知る名作「姦染」がシリーズ化した第3弾。 大脳皮質を破壊するウイルス・UKNOWN-LV4は幾度となく猛威をふるったものの、今まで全て僻地だからこそ拡大せずに封じ込め可能だった。しかし、とうとう東京に広がり、首都は壊滅状態に陥る―― とスケ…

時間封鎖 感想

感想 ――おまえの、おまえだけの世界を与えてやろう ある願望を抱いて以来、常に無気力だった少年がその言葉とともに“時間停止能力”を得た。その能力は彼の願望を叶えるのにうってつけのものだった―― という出だし。そしてその願望は女性を凌辱することだった…

姫巫女・繊月 感想

感想 RaSenで出された「姫巫女」の続編。エロは前作よりも出産系が占める割合が多くなっていて、それが良し悪し。鬼の出産によって体力気力共に衰え、強気の姫巫女たちが堕ちる/諦める様は楽しめる出来です。個人的には麗愛が造形、性格ともにつぼだったの…

牝教師2 感想

久しぶりの抜きゲとなります。 感想 母乳を噴くように女性の体質を変化させる精液を手に入れて、女教師達を凌辱・調教していくという内容。 上の1文から判るとおり設定は馬鹿馬鹿しいのですが、このゲームの更に素敵な所は基本システムにありました。明快に…

恥辱のカンケイ2

ワゴン処理。 感想 女教師、女学生をローターを使って調教するという内容。 システムはエロゲインタラクティブで、プレイヤがローターのスイッチを操作します。スイッチはいつでも入れられるのですが、特定の瞬間に入れると感じる度合いが大きくなり、一定の…

宇宙刑事ソルディバン

感想 戦闘美少女凌辱物の傑作でした。 シナリオは特撮・変身物のお約束を踏まえつつ、地の文で会話文・思考に突っ込みを入れるという融通無碍の文章によってテンポよく進んでいきます。アホっぽい展開・設定をあえて真面目に流すのや、マリーと姫乃の脳内会…

ご主人様だ〜いすき 感想

2/18 冷静になってみると褒め過ぎたので表現をマイルドな方向に変えました。 感想 容姿端麗、才気活発、財閥の正嫡というほぼ完璧な学生である結城俊哉は父親の死により財閥の当主の地位を受け継いだ。しかし家訓により当主として正当に認められるためには妻…

夏神 感想

書ききれていない所があるので訂正するかもしれません。 1/31に最後の文章を修正。 感想 グッドなら純愛に、バッドなら凌辱に行く普通のエロゲ伝奇と考えていた甘い私に乾杯。 2ルート終わった後、メインヒロインぽい娘を否定してある娘を選び少しすると唐突…

魔将の贄2 感想

最近プレイしたわけではないのですが、彼願のクリアまで時間がかかりそうなので、間を持たすために書きやすいものを選んでざっと書いてみました。題名が示すとおり、凌辱物なので寛容な方のみお読みください。

ヘルタースケルター 〜白濁の村〜

感想 セレブ一家が田舎の村に行って酷い目にあうという、よくある設定のゲーム。 絵は頭身高めで好きですし、キャラクタの家族を大切にし落ちる時は皆一緒という性格付けも気に入りました。この性格付けのためマッハ落ちとならず、最後の最後まで体の反応だ…

ぶっかけ!!〜先輩はミルクまみれ

感想 文化部と運動部の予算取り合戦に挟まれた生徒会会計が両陣営の代表から下半身接待を受けるという抜きゲー。ご都合主義を押し通すためのノリノリのナレーションに吹いた。初めはプライドが高い娘と元気で強気な娘の両方に虐められるのですが(性的な意味…